火葬だけして、あとは海に散骨してほしい、法事もしなくていい、と子供に話しています
火葬だけ、とはいるとしたら、その手配をしておくべきでは、と思います
という意地があります
再婚してすぐにご主人が亡くなられて、なっていらっしゃると思います
あと、何回忌とかの法要で払うも納得できません
本来は法要だけだったそうですが、江戸時代の寺請け制度(檀家制度)によって何回忌とか多く定められました
宗教カテでもしょっちゅうなっているように、多くの日本人が興味を持ち始めています
僕の信仰はおられるのでご理解頂けるかと思いますが抑制されないと散骨への流れは止まらないと思います供養の方法はお分かりだと思いますがなると予測します神道系は意識の変化によりもしかすると葬祭が増加していくかもしれませんこれは仏教系に比べていわゆる供養代がリーズナブルであるにも拠ります通常の祭式であれば何百万単位は神道ではまず必要とはならないでしょう祖霊社(仏教系の仏壇にあたる)戒名は無し(氏名+大人命=うしのみなどとなります)神職への礼(田舎の個人宅は10万円前後かと存じます)続く祭典への玉串料など格段に安く設定されています話が少しそれましたが散骨は個人、個人の想いの形であり尊重すべきかと存じます亡くなられたの遺族や親族への寺社の宗教の影響力など考えず感情を排して故人のを考えるべきであると思います職員様にはお叱りを受ける意見かもしれませんが私は故人第一、遺族第一と考えるが宗教家としての責務だと信じています※僕、個人の意見を一読下さりありがとうございました-礼
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